熱中症警戒アラートが出ている。
気温33度…わたしは危険なお外には出ない。
昼間からぬるま湯のお風呂に入ったり、冷房をつけて涼やかに過ごすのだ。
暑がりのグーグーおじいちゃんにも、アイスノンを出してやろう。
青いアイスノンを見せると「おお、それじゃ、それじゃ。」と言って近寄って来た。
グーグーは北アメリカの猫なので(ククちゃんもだけど)、毛皮が分厚くて暑苦しいのだ。
でも、グーグーがアイスノンを使うようになったのには理由がある。
あれはグーグーがうちに来て初めての夏だから、11年前のまだ子猫の時のこと。
当時描いたマンガがあるので、それを元に説明しよう。


…ということで、10年以上毎年アイスノンを愛用しているグーグーなのだ。
また、アイスノン愛用者がもうひとり。
散歩から帰っって来た、バテバテのもっちにも首に巻くタイプのを着けてやる。



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