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穏やかな1日を…願う

猫のこと・犬のこと

 夜明けとともに目が覚めるから、現在は5時半頃かしら。

日の出がずいぶん遅くなって…「9月」って感じね。

早寝早起きのわたしは、朝一番にももちゃん用スープを作る。

材料は、鶏ささみ・大豆・コーン・さつまいも・ごはん(もものアレルギーに引っかからない材料で)。

昆布も入れてグルタミン酸+ささみのイノシン酸の旨味効果を出す!

このあと、大豆やコーンは消化しやすいように潰す。

フード(総合栄養食)を食べてくれたらいいのだけれど…あまり食べないので。手作りスープやさつまいもヨーグルト、ちゅ~る等をトッピングして与える。

ちなみにこれは⤵ わたしの朝ごはん。“冷奴のっけごはん”にしてさっぱりと。(みのちゃんには炒り玉子を)

ももに「ごはんだよ!」と声をかけると自分のテーブルに着いて待つのが習慣。ねこ達に取られると思っていて守りに入るのだ…実際誰も取りゃしないのに。

でも…テーブルに着いたところで、現在のももちゃんは用意した分をガツガツと完食することは…ない。

みのちゃんが「これ食べてみる?こっちにする?」と口まで持っていってサポートしてやっと30グラムくらいは食べるかな…という程度。だから1日に4~5回なんとか…少しでも…と食べさせている。

わたしは作る担当、みのちゃんは食べさせる担当。

先日熱があった時は、ふらふらしてよぼよぼの老犬みたいになってたな…。おしっこシートの上で倒れ込んでた。よっぽど辛かったのだろう。

今は抗生剤が効いて熱は下がった。もう少し良い便が出ればいいのだが…。

横になっている時間が多いももちゃんだけれど、みのちゃんからのお土産があると…!やっぱり嬉しいようだ。起きてきた。

体調を見て大丈夫そうだったら、おしっこに連れて行く。家でもできるけれど…ギリギリまで我慢してしまうから。

用を足したら、抱っこで早々に連れ去る…まだまだ暑いからね。

どうか溜まっているであろう腹水が、引いてくれますように。

「あまりにも溜まったら抜くという処置になるけれど、腹水の中にはタンパク質とか栄養が入っているから体内に吸収されるのが良い」とY医師。

腹水が溜まると苦しいのだろうか?「腹水は重たい感じかな…」

今、ももはいったいどんな苦しみなのだろう?「胃もたれするような感じかな」とY医師。

どうか穏やかに…1日1日が過ごせますように…と願うばかり。

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